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松下先生「規制緩和」 2010.03.20

ぼく政策君です。今日は松下幸之助先生の「規制緩和」についてお知らせします。今の政権に、もし、いいところがあるとしたら、役人のところを攻撃しているので、これが、小泉さんなんかがやったように、役人の力を弱め、規制を撤廃するみたいな方向に働いていくなら、それなりに道はあると思うな。「役人の力を弱くして政治主導にする」「政治に主導権が必要だ」ということが、規制撤廃の方向、役所の規制が強すぎて民間が自由に働...

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松下先生「託児所の充実」 2010.03.19

ぼく政策君です。今日は松下幸之助先生の「託児所の充実」についてお知らせします。「退職した人用の老人ホームに相当する施設をつくり、また、子供の託児所等も、その会社に勤める人用につくって、女性が子供を出産できるようにした会社については、法人税を徹底的にまけまっせ。サービスしまっせ」というふうにやったらやね、問題が全部、解決してくるよ。もう一つは、日本では、親が夜遅くまで残業してるときに子供を預かるシス...

松下先生「女性のキャリア」 2010.03.18

ぼく政策君です。今日は松下幸之助先生の「女性のキャリアプランが復活する社会」についてお知らせします。女性の本能だってだね、「子供を一人しか産みたくない」とか「子供を産みたくない」とかいうことは、本当は本能に反しているはずです。本能に反してるけども、本能に反してるものが、どうして出てきているのか。それを考えてみないかんわね。やはり、いったん職業を辞めたら元へ戻れないし、戻ったとしても、昇給に対して非...

松下先生「長寿産業」 2010.03.17

ぼく政策君です。今日は松下幸之助先生の「長寿産業」についてお知らせします。「将来的に、どうなるか」ということやけど、まあ、一時的には老人人口が多くなるから、老人向けの産業が30年ぐらいは隆盛を極めると思う。老人向けの健康産業が30年ぐらい発展すると思う。そちらのほうの仕事をやった人は企業を発展させられると思うけど、30年後あたりから潰れていくはずや。老人人口が減ってくる。やはり、寿命で死ぬからね。だから...

松下先生「教育の民営化」 2010.03.16

ぼく政策君です。今日は松下幸之助先生の「教育の民営化、効率化」についてお知らせします。私の考えは、基本的に、日本で、あんなに塾や予備校が流行ってるのを見たら、「学校教育は”破産”している」というのが実態だと思いますね。学校が、もし、うまくいってたら、あんなに塾や予備校が繁栄するわけがないんですよ。塾や予備校は高いです。それに親が金を出してる。出さなかったら競争に勝てないから、そうなっているんでしょう...

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